南北朝・室町時代以降の筋兜(すじかぶと)のスタイルを持つ、繊細で美しい装飾の「兜」や、あどけなさの中にも凛とした勇気が感じられる「若武者」など、リヤドロの節句コレクションは他に類を見ない五月人形として、登場以来リヤドロを代表する作品の一つとなりました。

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